よくある質問

お支払いについて

現金のほか、カード(VISA・マスター・JCB)でお支払いいただくことができます。
ただし、税金や売店、スナック、電話代、コンパニオン代などは現金でお支払いいただいております。なにとぞご理解、ご協力をお願いいたします。

税金について

当館のご利用にかかる税金として、消費税と、男鹿市が徴収する入湯税をお預かりしております。入湯税は中学生以上の方が対象で150円となっており日帰りでのお食事等、温泉入浴の有無に関わらず徴収されますので予めご了承ください。コースやプランによって表示金額に入湯税を含むものもありますので、詳しくはそれぞれのプランの説明をご覧ください。

食べ物・お飲み物の持ち込みについて

お料理やお飲み物の持ち込みは固くお断りしております。なお、記念のワインや体調管理のための特別なお水などはお持込いただくことも可能ですが、宴会場には持ち込まないこと、飲んだ後のゴミは持ち帰ること、飲み物の入ったバッグは自分たちで持ち運ぶこと、などの条件を守っていただいております。特にゴミ問題は深刻なので、必ずお持ち帰りください。
氷は有料で提供しております。
食事なしでご予約になるお客様、飲食のお持込はできませんので、食事は必ず館外にてお済ませください。

ペットについて

不特定多数のお客様がいらっしゃいます関係上、ペットのご入館はお断りしております。
駐車場の車の中でお過ごしになるのはまったく構いませんが、他のお客様に迷惑がかからないようにお願いいたします。ペットホテルも近隣にないため、ご迷惑をおかけいたしますがなにとぞご了承ください。

インターネット接続について

お部屋にはインターネット環境をご用意しておりません。フリースポットも導入しておりません。
1Fフロントに共用のパソコン(ネット接続)を設置しておりますが、ウィルス感染や故障などには責任を負いかねますのでご了承くださいませ。

お部屋食について

当館はお夕食をお部屋にお持ちしておりますが、これは3名様までの対応です。4名様以上の場合は、個室会食場をご用意しております(他のお客様とご一緒になることはございません)
ただし、コンパニオンが入る場合や繁忙期で混雑している場合は、3名様以内でも別にお部屋をご用意させていただく場合がございますので何卒ご了承ください。
朝食は、お申し出いただければ部屋食の対応もしております。こちらも4名様まででございます。

禁煙ルームはありますか?

和洋室1室のみ禁煙ルームです(館内パブリックスペースに1ヶ所喫煙スペースがございます)

シングルでのご利用について

お一人様でのご宿泊については空室に余裕がある場合のみ承っております。なお、その際は別途ルームチャージをお支払いいただいておりますので予めご了承ください。なお、大変申し訳ございませんがお一人様専用のお部屋のご用意はありません。

キャンセルについて

ご予約後のキャンセルについては、必ずお電話(0185-33-3161)にてご連絡ください。FAXやメールでのキャンセルはできませんのでご注意ください。

キャンセル料については以下をご確認ください。

宿泊日までの日数キャンセル料
4日以上前キャンセル料はかかりません
3日前~前日10時宿泊料の20%
前日の10時~当日の午前宿泊料の50%
当日午後以降宿泊料の100%
電話連絡なしで不泊宿泊料の100%

なお、旅行業者等の仲介業者から予約をされたお客様は、そちらにご連絡ください。もし、業者に連絡がつかない場合は当館に直接ご連絡を下さい。その際のキャンセル料等につきましては、各業者とお話し合い下さい。
また、ご到着予定時間を2時間以上過ぎて連絡がない場合は自動的にキャンセルとさせていただきます。最終チェックインは21:00ですので、それまでにチェックインをおすませ下さいませ。最終チェックイン時間をすぎますと、キャンセル料がかかります。

コンパニオンや酌婦、なまはげ太鼓など、旅館が手配しているものに関してのキャンセル料は、手配先のキャンセル料が適用されますのでご注意ください。
客室Aタイプで夕食もご予約の場合、宿泊料と夕食代金の合計にキャンセル料○%と計算いたします。

例1/当日の急なご予約の場合
・・・その後のキャンセル料は宿泊料の50%

例2/10名様以上のお客様で人数変更
・・・当日午前中までは夕食代実費分
・・・当日15:00まではキャンセル料20%
・・・それ以降はキャンセル料100%

宿屋は画一ではなく、それぞれの運営方法などに違いが見られます。それが良くも悪くもさまざまな宿屋を生み出し「どこに行っても同じような」とならない面白さがあると思います。だからこそ、たくさん旅行をして、自分に合う旅館と出会いリピーターになることが、旅行のもうひとつの楽しみなのだと思ってほしいな、と感じております。